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五島勉 「ノストラダムスの大予言」発刊の真意を語る

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 149頁
・発刊日
2020-08-20
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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1999年7月に人類滅亡――
あの「世紀末ブーム」とは、
何だったのか?

その謎がついに解かれる。

恐怖の予言を信じていたあなたへ。
危機の時代に生きるすべての人へ。

70年代に一大ブームとなった
『ノストラダムスの大予言』には、
どんな意味が隠されていたのか?
その先に記された「希望の予言」とは?


◇死から約1カ月、生前の真相と現在の心境
◇恐怖の予言はどう受け止め、どう解釈すべきか
◇救世主の降臨を告げ知らせる役割を担った!?
◇コロナの感染拡大や天変地異をどう見ているか
◇イスラエルとイランによる米中の代理戦争の危険性
◇核戦争の抑止も!?――宇宙からの介入について
◇ノストラダムス本人と霊界で会った感想



東の国にヘルメスがよみがえり、
「太陽の法」が説かれた時、
(ノストラダムス)の予言は終わる。
ヘルメスの繁栄が人類を導く。
――ノストラダムス『諸世紀』の翻訳より

■■ 五島勉の人物紹介 ■■
1929~2020年。作家。北海道函館市生まれ。東北大学法学部卒。上京後、「女性自身」(光文社)の創刊時からライターとして参加する。1973年、人類が1999年7月に滅亡することを示唆した『ノストラダムスの大予言』を発刊し、250万部を超えるベストセラーとなる。本書は世紀末ブームの火付け役となり、その後、シリーズ化された。

目次

まえがき

1 日本に〝世紀末ブーム”を起こした五島勉氏
2 なぜ「人類滅亡の予言」は回避されたのか
3 「危機の予言」を世に問うた目的とは
4 予言の受け止め方について
5 「一九九九年七の月の予言」とは何だったのか
6 「死後一カ月の体験」と「生前の使命」を語る
7 危機の時代に必要な心掛けとは
8 五島勉氏の霊言を終えて

あとがき

コラム

「1999年、人類は滅亡する…」
世紀末予言が意味したものとは

 
コラム挿絵『五島勉 「ノストラダムスの大予言」発刊の真意を語る』
この6月に亡くなられた『ノストラダムスの大予言』の訳者・五島勉氏の霊言である。あの世紀末ブームを考察していくなかで、いつの時代も予言が人を惹きつける理由が見えてくる。また“人類滅亡”は外れたが、「東の国でヘルメスが甦り、『太陽の法』が説かれたとき、私の予言は終わる」という予言は当たったと指摘。さらに、コロナ禍で世紀末的な現在、目に見える唯物論的世界がすべてではなく、予言という人類への警告に耳を傾ける必要性も語る。

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商品情報

五島勉 「ノストラダムスの大予言」発刊の真意を語る

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 149頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0205-3
・発刊日
2020-08-20
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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