TOP >大川隆法著作 > 天照大神の御本心 (あまてらすおおみかみのごほんしん)

  • ベストセラー

天照大神の御本心 (あまてらすおおみかみのごほんしん)

「地球神」の霊流を引く「太陽の女神」の憂いと願い

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 135頁
・発刊日
2020-05-19
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

数量:
カゴに入れる
光は、常に
闇よりも強い。


コロナの恐怖に打ち克ち、
日本が再び立ち上がり
全世界を救う国となるために。
すべての日本人に
贈られるメッセージ。


〇政治家たちの無能と
 責任回避の体質は目に余る
〇3ヵ月自粛すれば感染被害を
 超える経済的ダメージが
〇中国経済に頼り続けることは
 日本の自殺行為に
〇神なき民主主義によって
 失われた価値観とは
〇日本神道の現状と存在意義、
 そして皇室について
〇地球神の光を広げることが
 全人類救済への道


■■ 天照大神 (あまてらすおおみかみ)の人物紹介 ■■
紀元前八世紀ごろ。『古事記』『日本書紀』に登場する日本の中心的な神。太陽神的性格を持つ。現在、伊勢神宮の内宮の御祭神として祀られている。幸福の科学の霊査では、現在の宮崎県・大分県のあたりに生まれ、高千穂国の女王、すなわち日本最初の女帝ということが判明している。『黄金の法』(幸福の科学出版刊)等参照。

目次

まえがき

1 「天照大神の御本心」収録に当たって
2 今の日本を見て思うこと
3 「令和の時代」と「皇室」についての見解
4 日本神道の役割と現状について
5 信仰心の後退と世界的宗教改革の動き
6 「信仰をもとにした文明」をどうつくっていくべきか
7 見直すべきは「対中関係」や「日本人としてのあり方」 
8 コロナ感染の広がりや向き合い方について
9 コロナ感染の恐怖に打ち克つための心構え
10 収録を終えて

あとがき

コラム

すべての日本人に届いてほしい
力強い言霊の光

 
コラム挿絵『天照大神の御本心 (あまてらすおおみかみのごほんしん)』
度重なる台風に続き、コロナ禍という国難に見舞われた令和の時代。日本中が不安に包まれるなか、天照大神の緊急神示が降ろされた。感染拡大における政府の対応、これからの経済的被害、中国との関係、さらに皇室のあり方や日本神道の存在意義などについて、率直な御心が述べられる。そして、日本の感染死亡者が極端に少ない理由として、衝撃の真実が明らかに。「朝の来ない夜はない」――この言霊のパワーを素直に受け止め、明日への活力にしたい。

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

商品情報

天照大神の御本心 (あまてらすおおみかみのごほんしん)

「地球神」の霊流を引く「太陽の女神」の憂いと願い

・著者
大川隆法
・定価
1,540 円(税込)
・四六判 135頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0180-3
・発刊日
2020-05-19
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
ご注文が集中した場合は、出荷までに
お時間をいただくことがございます

・通常配送無料 詳細