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セレクション

大川隆法総裁をもっと深く知るための10冊

自助論の精神

四六判/
1,760円/171P

自助論の精神

「努力即幸福」の境地を目指して

大川隆法著

どんな環境であっても
日々の努力が困難を打ち砕く

コロナ禍で先が見えない時代だからこそ、政府ばかりあてにせず、自らの力で運命を切り拓いていく自助努力が求められている。こうしたなか、『私の人生論』と『われ一人立つ。大川隆法第一声』の講義内容を収録した『自助論の精神』が発刊された。どんな困難も、あたりまえのことを継続し、智慧と努力によって克服できることを、著者の経験を踏まえ、具体的に述べている。個人の幸福のためにも国の繁栄のためにも、いままさに必要な考え方といえよう。

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悟りを開く

四六判/
1,650円/195P

悟りを開く

過去・現在・未来を見通す力

大川隆法著

悟りとは何か――
その真実をつかめるチャンス

釈尊が悟りを開き、仏教を説いて2千数百年。現代では、お経の意味が正しく継承されていないばかりか、仏教学者たちによって当初の教えとは正反対の無神論・唯物論的な解釈もなされている。本書では、そうした間違いを正しながら、「釈尊の悟りとは何か」「悟りを開くとはどういうことか」について語っている。また「諸行無常」「諸法無我」「涅槃寂静」をはじめ、霊能力や神秘現象、魂と転生輪廻など、正しい仏教思想を説き明かし、悟りの輪郭が示される。

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私の人生論

四六判/
1,760円/247P

私の人生論

「平凡からの出発」の精神

大川隆法著

世界的な成功を実現した
非凡な努力と信用の積み重ね

1986年の立宗から34年、幸福の科学は120ヵ国以上に広がり、世界宗教への道を歩んでいる。本書は、ここまでの成功をふり返り、著者がどのように考え、生きてきたのか、その真髄が語られた人生論である。努力の継続、嫉妬や慢心の克服、信用の大切さなど、大事なポイントが述べられている。しかし、これらをすべて実践し続けることは、非凡の極致といえる。本書は、出発点は平凡でも、非凡な努力をする人にこそ、神仏が微笑んでくれることを教えてくれる。

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大川隆法 東京ドーム講演集

四六判/
1,980円/343P

大川隆法 東京ドーム講演集

エル・カンターレ「救世の獅子吼」

大川隆法著

「人類救世の法」を説いた
全11回の歴史的記録が1冊に

映画「夜明けを信じて。」で描かれた1991年7月15日の第1回目から計11回の東京ドーム講演が1冊に。「悟り」「空」「阿羅漢」といった仏教の教えをはじめ、天国と地獄、世界正義、宇宙人の真実など、大宇宙を統べる永遠の真理と地球ユートピアの理念が説かれていく。エル・カンタール下生の意味を知るとき、私たちはどれほど奇跡の時代に生きているのか、魂が震える感動に満たされる。この救世主の言魂を、いまを生きるすべての人に伝えたい。

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われ一人立つ。 大川隆法第一声

四六判/
1,980円/259P

われ一人立つ。 大川隆法第一声

幸福の科学発足記念座談会

大川隆法著

1986年に行われた伝説の初転法輪
そのすべてが、ついに復活

30歳の大川隆法総裁が、全国からの熱心な聴衆を前に行った初めての講演会と質疑応答が、34年の時を経て書籍化された。この第一声には、高級霊の通信や大悟の様子から、霊能力を持ちながらの商社時代の話、天上界の次元構造、人間性を高める修行論、宇宙構造論まで、“一人立つ”に至る状況や教えの骨格が語られている。以来、説法3,200回、書籍2,700書以上という偉業を遂げ、教えは世界へ。改めて、幸福の科学の革新性と普遍性が再認識させられる。

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心眼を開く

四六判/
1,650円/175P

心眼を開く

心清らかに、真実を見極める

大川隆法著

諸学問の統合へ向けて
心の眼で真実を探求し続ける

「人類普遍の思想」への到達をめざして刻苦勉励し、心眼を開いた著者が、諸問題をいかに考え、いかに判断してきたのか――その軌跡を著した書。前半では、若い頃に共鳴したハンナ・アレントの思想、共産主義や経済格差問題における「正しい考え方」、個人の正しい生き方と文明の興隆が両立する「最大多数の最大幸福」について考察。後半では、心眼を開く精進の仕方、正しい信仰や心の透明さなど「心の眼で見るとはどういうことか」について説いている。

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大川隆法 思想の源流

四六判/
1,980円/203P

大川隆法 思想の源流

ハンナ・アレントと「自由の創設」

大川隆法著

21歳の著者が共鳴した
H・アレントの思想について語る

ユダヤ人のハンナ・アレントは、ハイデガーやヤスパースに師事したのち、ナチス下のドイツから逃れたアメリカで、全体主義の危険性とそれをくい止める「自由の創設」を発信した。その思想に共鳴した著者は、東大時代に論文「H・アレントの『価値世界』について」(本書に収録)を書き上げる。本書では、当時の時代背景を述べながら、現代のナチズムである中国の全体主義への警鐘として、アレントの思想と自身の政治哲学の源流を解説している。

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新復活

四六判/
1,760円/192P

新復活

医学の「常識」を超えた奇跡の力

大川隆法著

死の宣告から奇跡の復活!
まさに“現代の神話”が誕生

10月公開の映画「世界から希望が消えたなら。」の原案ともいえる書。15年ほど前、著者が心臓発作で緊急搬送され、医師からは「もう死んでいる状態」と言われながらも、復活を果たした奇跡を中心に、当時の心境が詳しく語られている。退院後、「一日一生」「不惜身命」の気概で仕事に取り組み、海外を含め2千回以上の説法をこなし、学校や政党を創立。以前よりも大きな仕事を成し遂げた。この“現代の神話”に、誰もが勇気と希望を与えられるはずだ。

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娘から見た大川隆法

四六判/
1,540円/252P

娘から見た大川隆法

大川咲也加著

嬉しいときも、苦しいときも
ありのままの父を語り下ろす

長女として一緒に過ごしてきた著者が、父・大川隆法総裁の実像を紹介。最初の記憶である「読書をしている姿」は現在も変わることなく、勤勉で規則正しい生活と家族への細やかな心づかいが、さまざまなエピソードとともに語られている。子育てと受験、前妻と兄の確執、離婚と再婚、そして娘である著者の結婚と出産……何があっても、家族に愛情を注ぎながら救世事業にまい進してきた父。その姿勢への限りない尊敬と感謝の思いが伝わってくる。

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大川隆法の守護霊霊言

四六判/
1,540円/129P

大川隆法の守護霊霊言

ユートピア実現への挑戦

大川隆法著

マスコミのリクエストを実現!
大川総裁の守護霊は誰?

某雑誌に「大川隆法の守護霊霊言も聞きたい」という記事が載り、その要望に応えたのが本書である。他の霊言と同様、まったくフェアに行われた。「日本国憲法の問題点」や「幸福実現党の立党の目的」といった政治と宗教に関わるテーマや「なぜ幸福の科学をつくったのか」「総裁自身の人生設計」などが、威厳に満ちた口調で語られる。「理性的で、合理的、哲学的、かつ実際の政治にも通じている」――その偉大な守護霊とは?あなた自身の目で確かめてほしい。

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